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東海岸を代表するアパレルブランド「ACT LIKE YOU KNOW」から夏の新製品が入荷!

こだわりのアパレルは様々なデザインのTシャツをはじめ、キャップ、ショーツと全てがNYで作られたもの。

最近ではDVD、そのアウトテイクのWEBビデオなどを次々に公開し活発的に活動をしている様子の注目のクルー。

そんな彼らの彼らのアパレルを是非チェックしてみてください。

ACT LIKE YOU KNOW ←商品ページはこちらから!


先日入荷した新商品も記憶に新しい、DIRTYTALKから夏のプロモーションビデオが登場!

あまり知られていない?と思いますが、インドネシアは人口世界4位を誇る大国なのです。当然ライダーもいますし、人口に比例して本当に多いようです。

そして驚くのはパークやダートが一切ないようで、ライダーは全員ストリートライダーだとか…。

そんなインドネシアから生まれたストリートブランド、DIRTYTALKの映像。日本とは一味違うストリートの雰囲気も見所です。

兄弟ブランドでもあるTHEZOOYKのライダーも多数出演!


2018 SUMMER SALE

一気に暑くなり、夏!ということで、サマーセールを実施中!

各ブランドのTシャツ、キャップ等、夏物を一気に値下げしております。この機会に是非、各種アイテムをゲットしてみてください。

期間は本日より、7月末日まで!

SALEページ ←今すぐチェック!


今回、日本初となるDUBJAMを開催することが決定しました!

そしてなんと、ゲストライダーとして本国DUBのチームライダーBen Lewisも参加します!

場所は東京都立川駅のスケートパーク(地図は下記)、日時は8月4日13時~18時となります。

エントリーフリーの自由なセッションとなり、良かったライダーには景品も用意しておりますので、是非ご参加ください。

主催はRODI、そして立川のバイクショップであるFUNNY’S B.C.Sとの共催となります。


今回のトラベラーズインタビューは、自身の作品撮影のために来日したRob Dolecki。

ライダーとしてはもちろん有名だが、なんと言っても彼は数々のレジェンドライダー、ブランド、雑誌の写真撮影を行ってきた、言わば伝説的なフォトグラファー。

彼に写真を撮ってもらうことは夢の一つでもあったが、今回、実際にそれが実現してしまったことが今でも信じられない。それくらいの人物なのだ。

今回は彼自身についてはもちろん、彼の作品である「Maintain」について、日本のシーンについて、そしてBMXの未来について問いかけてみた。

BMX歴34年目を迎え、今尚、現役で乗り続け、そして数々のレジェンドライダーをその目でみて撮影してきた彼ならではの意見とは。

以下、インタビュー内容

This time will be with Rob Dolecki for the Travelers Interview.

I am honored to do this interview with one of the legendary photographer from the BMX world.

To take a riding photo with Rob was one of my dream and can’t still believe it came out true.

Interview is about him self, about “Maintain”, what he looks for the Japan scene, and for the BMX future.

This is what the real man gives, who rides over 34 years, shot photos with much legendary riders, and still rides and film in middle of the real scene.

Interview below


インドネシアのストリートブランド、DIRTYTALKとTHEZOOYKから新しいキャップとバッグが入荷!

ストリートライダーが多いインドネシアを代表する両者は同じローカルから生まれたブランド。

DIRTYTALKはライダー以外にも国内では人気があるようで、スローガンであるSportless Crewに沿って乗る時以外でも使える製品やZINEなど製作しています。

彼らは前回も今回もバッグを発売しているので要チェック!BAGS ←チェック!

逆にTHEZOOYKはライダー目線でTシャツやキャップ、ビーニーといった製品を主に製作しています。

今回はそんな彼らから発売された新製品をご紹介。


今年の3月、日本で初めて広島で開催された世界大会FISE

この大会の公式カメラマンとしてやってきたフランス人のCedric de Rodot。FISEが出版するFISE UPという雑誌の取材のために、彼は東京に計2週間ほど滞在した。

FISE UP – ISSUE 14 ←デジタル版はこちらを参照

陽気で明るく、常にジョークを言う彼だが、撮影の時は人一倍真剣になる。カメラの設定や照明のセッティングにも人一倍拘る印象も受けた。

特に独特だと感じたのは彼の撮影スタイルだった。技だけではなく、BMXを通して街全体を対象にして表現する写真は新しくも珍しくもありながら、ごく自然に受け入れられた。

そんな彼にとって写真とは何か、また東京の街がどう映ったのかインタビューを試みた。

下記、インタビュー内容。

FISE World contest held in Hiroshima Japan for the first time in Japan this March.

Cedric de Rodot who came as the official cameraman of this contest for the interview of a magazine called FISE UP published by FISE, he stayed in Tokyo for  total two weeks.

FISE UP – ISSUE 14 ←Click here for the digital version

He is cheerful and bright, he always tells a joke, but he takes seriously more than others when the shooting starts. I also got an impression that also set camera settings and lighting settings as long as he can.

His shooting style that I felt was particularly peculiar. Not only skills or tricks but also express throughout the city through BMX are accepted very naturally, despite being new and unusual.

I tried an interview with him about what photograph means for him and how the city of Tokyo was reflected.

Interview below.


カナダのオンタリオを拠点とするBADVENTURES ZINEよりCody Neiswenderの映像が公開。

今回の映像は全てiPhoneで撮影されたもので約1分の短さではありますが、あえてInstagramではなくYouTubeで公開したところも良い意味で、印刷物にこだわる彼らの捻くれさを感じます。1枚の写真、1つのクリップを大切にする考えが感じられますね。


ALIVE INDUSTRYのライダーでもあり、日本を代表する若手の一人である比嘉竜太郎。

彼が昨年の夏にアメリカのLos AngelesとSan Diegoを訪れた際に撮影した映像が、彼のスポンサーでもある台湾のアパレルブランド「REMIX TAIPEI」より公開されました。

これで本気じゃないところが…。本気のクリップは現在制作中であるALIVEのDVDにて公開される予定です。

確実に目が離せない日本が誇るライダー、比嘉竜太郎に今後も注目です!