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MOTO-BUNKAのPodcastシリーズ第7弾が公開。

今回は京都出身の「キング オブ 出しゃばり」こと、Akira Takaoとお馴染みのDaisuke ShiraishiPegyとの雑談。

自己紹介を中心にBMXを始めたキッカケや出しゃばりのルーツについて聞くことができます。

話中に登場する大阪のレジェンドライダーSho TakamiのワンメイクJAM映像、そして本日の一曲に選ばれているAkira Takao初のWEB映像と共にお楽しみください。


イギリス北部ウエストヨークシャー ブラッドフォードを中心に活動しているクルー、RUDE’EN。

今回リリースされたのはSIDE-Aに続くSIDE-B。

SIDE-Aを観たことないよ、という方はコチラから。

名前の通りルードにストリートを攻める彼らの映像はキツく凝り固まったマインドを吹っ飛ばしてくれる事間違いなし。

先日発売されたSTRANGE WAYS vol.4でもショートパートを担ったJambulを中心に、Dale ArmstrongやGinnerなどブラッドフォードのクルー、STRANGEWAYSの監修を務める Clarkyなどイギリスのリアルストリート全開1時間越えの超大作。

SIDE-A以降DVD出ないんじゃないかとさえ思われた彼らの映像、期待してる人も多いのではないでしょうか。

RUDE’ED – SIDE B ←商品ページはこちらから


日本三大代理店の一つであるZENより夏に行われたツアー映像、Survey the Ridetrip #02が公開!

ツアーにはZENの主要メンバーであるRehito MurataYuma MinamiYuma OshimoMasato NishinoDaisuke MajaTomotaka YoshitaniKaito TanakaKaoru MaruyaYugo Itoの9名が参加し、先々で合流したローカルライダーなどのDaichi KawamotoFumito AndoKanya OhnishiKumada KoboRyo KanosueUta NakazatoYakkullもクリップを残しています。

撮影と編集は#01も担当したKota Sudoが今回も担当。

様々な地方スポットを巡り、キャンプや海水浴などを楽しんだ最高のツアーとなったようです。


MOTO-BUNKAのPodcastシリーズ第6弾が公開。

今回は渋谷を中心にストリートから発信をする「150S-TOWN」とお馴染みのDaisuke ShiraishiPegyとの雑談。

10人以上から構成される150S-TOWNですが、今回は台湾ツアーから帰国したばかりのMasaPuchidaKyouheiTaikiの4人からツアーの裏話を聞くことができます。

また、今回の放送に合わせ台湾ツアーの映像も公開されているので合わせてお楽しみください。


MOTO-BUNKAのPodcastシリーズ第5弾が公開。

今回は四国は愛媛から発信を続けるアパレルブランド、FAKIE STANCEの代表である平岡宏幸とお馴染みのDaisuke ShiraishiPegyとの対談。

先月にRODIとのコラボパンツを発表したことでFAKIE STANCEを聞いたことがあるライダーも多いと思いますが、そもそもどんなブランドなの?というところから話が進行していきます。

話が盛り上がるにつれ発覚するアパレルブランドを経営する平岡氏とストリートライダーである二人とのある共通点とは?


密かに存在していたRODIチームライダー、一人目の発表です。

富山県を拠点にANIMALなどのスポンサーを受けながらローカルチームであるDARUMA STREETのボスも務めるストリートライダー、

KAZUEI “OSOMATSU” OIMATSUのWelcome Editが公開。

正統派のイーストコーストスタイルを持ちつつ独特な雰囲気とストレートなスタイルが魅力のOsomatsuに今後も注目です。



大阪を拠点にするTARALEBAからIGTV限定の映像が公開。

まだ知らない人も多いかもしれないが、彼らはオリジナルフレームの制作を現在行なっている日本発のフレームブランド。

個性豊かでバイブスが際立つライダーが多数出演する今回の映像ですが、撮影と編集はTARALEBAのライダーでありNSSのライダーでもあるKosuke Sakuraiが担当。

実際にフレームがどんなものになるか非常に楽しみですね!



MOTO-BUNKAのPodcastシリーズ第4弾が公開。

今回はMOTO-BUNKAのインスタグラムアカウントで募集した質問に対してDaisuke ShiraishiPegyが答えていく内容となっています。

その中でも「映像を撮り続ける意味とは?」という興味深い質問に対し、ライダー、そしてフィルマー目線から語る回となっています。